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私が必ず読む新聞記事に「ひと」欄がある。
話題の人や、こんな試みをしてる人がいますよ、というのを教えてくれる記事である。

そしてユーストークのテーマが「いのち」に決まってすぐに開いた記事に掲載されていたのが、小澤竹俊さんだった。

目に入ったのは『「命の授業」を続ける在宅ホスピス医』という肩書き。

道徳の授業や日常の学校生活で、命や生きることについて、ぼんやりとは考えてきた。
でも、「いのち」と真正面から向き合ったことはあっただろうか。

うむ、命の授業をぜひ受けてみたい!

動機はここにあった。

そこで、すぐに小澤さんにご連絡。
ご多忙中にも関わらず、ユーストークの意図にご賛同いただき、ご快諾を得ることができました。


そして私は事前ミーティングも兼ねて命の授業を受講!

その工夫された内容はとても興味深いものでした。

そして私が得た一番の収穫は、いのちを支える「○つの○○○」のお話。

さて、○には何が入るでしょう?

これは当日のお楽しみです★

「いのち」の基礎を学ぶことが出来る「命の授業」を、あなたもいっしょに体感してみませんか?

★予習用テキストにぴったりなのはコチラ!

『13歳からの「いのちの授業」』―ホスピス医が教える、どんな時でも「生きる支え」を見つけるヒント

小澤 竹俊(著)
大和出版、価格:¥1,365(税込)

ぜひご一読ください。
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